Startupビザが開始されます

2018.12.28

J-Startupプログラムにおいてインバウンド政策として位置づけているStartupビザ(通称)の運用を開始します。
認定された計画に基づき地方公共団体が管理・支援等を行う外国人起業家は、最長で1年間、起業準備のために入国・在留することが可能となります(従来は特区において最長6ヶ月でした。)。


詳細は下記URLをご確認ください。
http://www.meti.go.jp/policy/newbusiness/startupvisa/index.html